【小売業様】仕入処理のスピード化を図ることが出来ました!

導入前

発注業務、仕入業務が多いとある会社様では、株式会社応研様の「販売大臣NX」を使用して発注入力、仕入入力をしていました。
今まで「販売大臣NX」上で発注伝票を作成して、商品の入荷の際に仕入伝票へと転記して業務をしていましたが、担当者が一人しかいなかったため「時間をもう少し短縮できないか?」と、弊社にお問い合わせ頂きました。

導入検討課題

お客様は「販売大臣NX」を使用していますが、検討課題が何点か有りました。

  1. 発注伝票データをハンディターミナルに転送後、検品して販売大臣NXへ仕入伝票として出力する。
  2. 上記作業にて仕入出力後、発注残データとの連動を考える。(ODDS使用の際)

導入後

入荷検品システムで、仕入処理を効率的でスピーディに!

当システムを導入することによって、「作業の効率化を図ることができ、仕入処理が早くなった」とお喜びの声を頂きました。

[システム概要] [システム導入価格] [システム導入の流れ]